廿日市飲食組合は、今日も廿日市の「おいしい」を支えます!
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広島県飲食業生活衛生同業組合 廿日市飲食支部
〒738-0034
廿日市市宮内2146-2
TEL 0829-39-3706
FAX 0829-39-3706

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廿日市のイベント

2016年5月[廿日市市観光課情報]

大聖院 さつき祭り

とき:
2016年4月29日(金曜日・祝日)〜5月8日(日曜日) 8時〜17時
ところ:
大聖院
アクセス:
宮島口桟橋から船で約10分、宮島桟橋から徒歩約25分
問い合わせ:
大聖院(電話:0829-44-0111)

◆寺宝展・御室流華道展・ダライラマ法王開眼のチベット仏の公開などが行われます。

●詳しくは次の外部サイトをご確認ください。
大聖院

粟島神社例祭

とき:
2016年5月3日(火曜日・祝日) 11時〜
ところ:
粟島神社
アクセス:
宮島口桟橋から船で約10分、宮島桟橋から徒歩20分
問い合わせ:
嚴島神社(電話:0829-44-2020)

◆女性の守り神として知られる”粟島さん”の例祭です。

洞雲寺の花まつりと桜尾城址コース JRウォーク

とき:
5月8日(日曜日) 8時50分〜13時ごろ
集合場所:
JR廿日市駅(南口)
定員:
50人
参加費用:
500円(資料代・保険代)
問い合わせ:
一般社団法人はつかいち観光協会(電話:0829-31-5656)

◆廿日市の古い街並みをゆっくり歩きながら、洞雲寺の「花まつり」を楽しみましょう。

津和野街道 栗栖〜悪谷コース JRウォーク

とき:
2016年5月14日(土曜日)8時40分〜15時頃
集合場所:
JR宮内串戸駅
定員:
50人
参加費用:
2,800円(保険代・資料代・送迎代)
持参するもの:
お弁当・飲み物など
問い合わせ:
一般社団法人はつかいち観光協会(電話:0829-31-5656)

◆廿日市と津和野を結んだ江戸時代の要路「津和野街道」。佐伯地域の往時を偲ばせる石畳が残る歴史の道(栗栖から悪谷まで)を楽しみましょう。

推古天皇祭遥拝式

とき:
2016年5月18日(水曜日)9時〜
ところ:
嚴島神社
アクセス:
宮島口桟橋から船で約10分、宮島桟橋から徒歩約15分
問い合わせ:
嚴島神社(電話:0829-44-2020)

◆祭典後、舞楽が6曲奉奏されます。
※嚴島神社昇殿料 300円が必要です。

廿日の市

とき:
2016年5月20日(金曜日)8時30分〜10時30分
ところ:
廿日市市新宮中央公園
アクセス:
広島電鉄宮島線廿日市市役所前駅から徒歩約2分
問い合わせ:
一般社団法人はつかいち観光協会(電話:0829-31-5656)

◆廿日市の市名の由来となった市。新鮮野菜や特産のけん玉、小木工品、特産品などバラエティ豊かな品が並びます。

●詳しくは次の外部サイトをご確認ください。
はつかいち旅ナビ

ぐるっと宮島再発見(2)

申し込み方法:
予約制(定員40人)
参加費:大人3,000円、小人2,000円
申し込み先:電話:0829-44-2011(一般社団法人宮島観光協会)
まずは電話でのご予約をお願いします。(3月29日より受け付け開始)
とき:
2016年5月29日(日曜日) 10時〜12時30分ごろ
ところ:
宮島港を出航し、宮島を一周
アクセス:
宮島口桟橋から船で約10分
問い合わせ:
一般社団法人宮島観光協会(電話:0829-44-2011)

◆潮風薫る安芸の宮島を船で一周します。

●詳しくは次の外部サイトをご確認ください。
一般社団法人宮島観光協会

廿日の市
毎月20日 けんだま公園(新宮中央公園)にて開催中
8時30分〜10時30分(売れ切れ次第終了です)
新鮮野菜や市内特産品、近隣市町の特産品、手作り小物沢山!!
※隣接の駐車場が使用できませんので、公共機関を利用して来場ください
問合せ:廿日市市観光協会TEL0829-31-5656(平日9時〜17時迄)

  おしらせ

【2016.4.26】
イベント情報を更新しました。

【2015.10.7】
手打ちそば かとうを掲載しました。

【2015.8.20】
カラオケ居酒屋 谷ちゃんを掲載しました。


≪新広島名物 広島ええじゃん鍋が
  廿日市でも食べられる!≫

憩

魚楽

ええじゃん鍋とは?
牡蠣を子どもでも食べやすいようにと和と洋の料理人により2年半かけて共同開発されました。広島牡蠣と県産牛肉、県産豚肉をはじめとする山海の幸を使用し、味噌をベースに具材の味を生かせるよう開発されたオリジナルスープで煮込んだ鍋。広島名物を一度に味わうこともできます。
そんれぞれの店舗でタコしゃぶうなど様々なアレンジが行われています。仕上げもうどんや雑炊だけでなく、ラーメン、もち、そうめんなどを入れるところも。幾通りもの味があるので、様々な店を食べ歩くのも楽しいでしょう。この冬、体が芯から温まる広島の新名物「広島ええじゃん鍋」をぜひ、味わってみては。

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